悪銭身に付かず 続報

 

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以前上記のような記事を書きました 一部抜粋しますと

最新の自己流解釈
不正な手段で得た金銭は、むだなことで使わずとも、何らかの手段で回収されてしまう
不正な手段で得た金銭というところでピンと来ないかもしれませんが、みなさんが一番わかり易い例で行くと
マイクタイソンさん
マイケルジャクソンさん
モーニング娘の面々さん
これらの方々の人生を見てみると非常にわかり易いですよね
それらの方々を利用してお金をできるだけガンガンかき集める
そしてそれらの方々は金銭含めて一時的な大いなる成功を手にする
この大いなる成功はその後の次なる鴨葱用の大いなる広告塔として使われる
ほらみなさんこんないいことがありますよ見たいな感じで
しかし、大いなる成功を収めた方々は何故か嵌められたようななんで???というような下手をこいてその後それらは回収されていく
一般大衆はこう思う折角成功したのに本当に馬鹿だなもったいない俺なら私なら僕ならそんなことは絶対にしないのに
でも私は多分違うと思うんですよね
これらその後の回収まで考えられた上での大いなる成功、サクセスストーリーであると
それがアメリカンドリームシンデレラストーリーの正体ではないのだろうか?

そしてここからが本題です

グレーゾーン金利
香川照之さん
ジャニーズ
松本人志さん

これらもその類なのではないだろうか?
ずっとお咎めなしだったのにある日突然法的にNGになる
(個人的にはずっとNGだとは思っておりますよ。誤解しないでね)
そして今まで懐に入れていたお金を取り上げられてしまう
ここで注目すべきは報酬のうちの結構な額が弁護士にいき
しかも負ける可能性も少なく弁護士資格さえあれば楽に稼げる案件?となる
ここです
行列のできる法律相談所辺りから司法制度改革も相まってなにやら法曹界がおかしくなってきている気がするのですが
医薬だけでなくこれもアメリカ案件のような気がするのは私だけでしょうか
これらも業界団体を通じてアメリカに流れているのではと勘ぐってしまいます
だからこれも自己流新解釈の悪銭身に付かずの類で大掛かりの回収システムだと言えなくもないですよね
そうなると本場アメリカのme too 運動もどうなんでしょうかね?
かなりの額がどこかに上納されているとしたらどうなんでしょうかね?
もうなにがなにやらわからなくなってきました。
いじょうです